アーバンエックス、三井住友海上らと共同で 自治体向けの道路メンテナンスに関するオンラインセミナーを開催

「都市インフラをアップデートし、全ての人の生活を豊かに。」をミッションに掲げ、都市インフラ管理のデジタルサービスを提供する株式会社アーバンエックステクノロジーズ(本社:東京都渋谷区、代表:前田 紘弥、以下 アーバンエックス)は、三井住友海上火災保険株式会社、My City Reportコンソーシアムと共同で2024年1月19日(金)に、自治体職員向けのオンラインセミナー「市民・地域企業との共助による道路メンテナンス〜デジ田交付金の活用事例〜」を実施します。

本セミナーの詳細

本セミナーは、自治体でDX推進や道路維持管理等を担当している方向けのものです。従来の道路の舗装点検は、コストが高い専用車両での点検、もしくはコストは低いものの正確性が担保できない目視点検のいずれかの方法が一般的でした。そこでアーバンエックスは、新たな道路メンテナンスの手法として独自のAI技術とスマートフォンを活用したサービスを提案しています。今回は、デジタル田園都市国家構想交付金(通称:デジ田交付金)の活用事例と併せて、「市民・地域企業との共助による道路メンテナンスの高度化」について、6名のスピーカーがお話しします。

<開催概要>

  • 開催日時:2024年1月19日(金)10:00〜11:00
  • 開催形式:オンライン開催
  • 参 加 費 :無料
  • 参加方法:下記申し込みフォームよりご登録ください。
クリックすることでPDFのダウンロードが可能です

株式会社アーバンエックステクノロジーズについて

アーバンエックステクノロジーズは、データとAIを活用して「道路メンテナンス」方法の改革を目指す、東京大学発スタートアップです。